結婚祝い・結婚記念日プレゼント
気持ちが伝わって幸せな気分になります


私が結婚したときに、友人たちがいろいろと結婚祝いを贈ってくれました。


今でもその品は大切にしています。私のうれしかった結婚祝いの品をいくつか紹介したいと思います。

1.食器類
結婚祝いで一番多かったのが食器類です。結婚祝いで定番は、ペアカップやグラスだと言われています。私もお皿やカップをいろいろといただきました。

結婚してからいろいろと自分たちでそろえなくても、いただきもので十分でした。

例えばちょっと来客が来たときにも出せるようなブランドもののコーヒーカップ。もったないので使用頻度は低めですが、一つあれば来客時にも助かります。

陶芸好きの友人からは、地元の砥部焼のコップとお皿のセットをいただきました。日本茶が好きな主人はこの味のあるコップが気に入っています。お茶がおいしく感じられます。

デザインがオシャレなコーヒーカップは親しい後輩からのプレゼント。若い人向けのデザインなので、女性の友人が来た時などに喜ばれます。

いとこからもらったのは、大きなお皿と小さなお皿のセット。白くシンプルなので普段から重宝しています。

2.家電製品
大学の友人からもらった電気鍋。これはもう毎日の味噌汁やスープ作りには欠かせないものになっています。

操作も手入れも簡単で、二人分だけを作るにはちょうどいいのです。これがなくなったら困ります。

3. 二人の名前の入ったグラスとワイン
私たち二人はワインが大好きで、ワインの関係で知り合いました。そんな馴れ初めを知っている友人から贈られました。グラスとワインに名前が彫刻してあり、とても素敵でした。こんなに感動したプレゼントはありません。世界に一つのオリジナルギフトです。


どの結婚祝いも素敵なもので実用性のあるものばかり。


大切に使いたいと思っています。みんなの気持ちが伝わってきて、とても感謝しています。すご幸せな気分になります。

Pocket